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東大における研修

東大病院整形外科で研修を受けるには、初期研修医として来て頂く場合と、入局後に後期研修医として来て頂く場合があります。
初期研修でローテートして頂く場合でも、1年目と2年目では研修内容が異なります。AまたはCプログラムで1年目に来る場合は6週間の研修になり、主に外傷や変性疾患の初期治療などについて学んでいただきます。一方、BまたはCプログラム(2年目に東大病院において8ヶ月間自由に研修する科を選択することができます)で、2年目に整形外科を選択する場合は、当直業務なども含めて後期研修医と同じ内容の仕事をして頂きます。整形外科に関する一般的な知識・技術の習得だけでなく、より高い専門性を獲得していくことを目的とした研修を行います。整形外科を専門にするか迷っている先生は、2年目に研修することをお勧めします。2年目に整形外科を4ヶ月以上ローテーションして入局して頂いた場合は、入局後の大学での研修は免除になるため、そのまま関係病院での研修を開始することができます。整形外科を2か月選択しておいて、入局を決めてから2か月延長(他科から変更)することも可能です。
少しでも整形外科に興味をもっておられる先生方は、ぜひ初期研修中に整形外科をまわってみてください。必ず何かを得られるはずです。

  1. 01 研修カリキュラム
  2. 02 週間スケジュール
  3. 03 研修医の声
  • 東京大学医学部附属病院 整形外科・脊椎外科
  • 〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
  • TEL:03-3815-5411  FAX:03-3818-4082
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